占い‐オーラの囁き

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《体験談》



ほんの一部です。ご本人には、了解を得ています。

初めてのお告げ

今から15年ほど前、友人の父親が風邪で体調を崩し、会社を一ヶ月以上欠勤している時の事です。

たまたま、友人の父親と対面しました。
その時、お顔を拝見した瞬間、私の脳裏に”風邪ではない。胃がんの初期だ”と確信を持ちました。
さっそく、友人に怒られるかも‥‥と、おそるおそる近づき、思い切って口にしました。

やはり、友人は「内科で風邪と診断されたから」と言ってきましたが、私は何故かその時、自信を持って、大病院で早急に検査を受けるように勧めました。

三日後、友人は父親に、検査を受けてもらうよう説得しましたところ、検査結果は的中。胃がんの初期でした。

翌日入院、手術され、あれから15年、現在でも元気で暮らされています。

同居問題で来られ

ご主人のご両親の写真を持って来られ、写真のお顔を拝見しました。
「義母さんは、胃がんの人相ね。義父さんは、高血圧ね。」と言うと
「何でわかるんですか?」と、びっくりされていました。

胃がんの手術は2年前に、高血圧は今、薬を飲んでいらっしゃるとのことでした。

そして、相談者の女性の前職もぴったし当たっていました。

愛車大破すると予告

車を購入したばかりで、喜びを話す大学4年生。
「あなたの車は、二年以内に大破しますよ。」と‥‥
卒業後、一年半くらいたったある日、私に写メールが届きました。「車、大破しました。」

本人は幸いにも無傷でした。

お見合いした相手女性の名前を当てる

会社の同僚(30歳・男性)が、お見合いをしました。
すごくきれいな女性で、次のデートはあるかなぁ?とウキウキ!!

にやけている彼に、「彼女の名前をあてようか!!」

そして私は、「お見合いの相手の名前は、”ひ”ではじまる人」
5分後、「ひろ子さんでしょ!!」

これも的中しました。同僚のビックリ顔のリアクション、今でも脳裏に‥‥。


など、ほんの一部の実話です。


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